こんにちは。

【仕組み作り】と【人づくり】で業務を効率化する
ハートストリングスの田中孝憲です。
《コンサルタント、コーチング、キャリアコンサルタント、元機械系エンジニア》



 

企業が新たな施策行動をするとき
そのタイミングは2つあります。

先取りした自主的な行動

すでに起こっている不具合に対する対策行動

 

【先取りした自主的な行動】

例えると
健康のために日頃から食事、運動などに気を使おうという行動です。

理念、ビジョンに向かってしっかり行動している企業
危機管理意識、予防意識が高い企業
といえます。

 

【対策行動】

例えると
痛みがあるから処置をしよう、病院に行こうという行動です。

政府の動きや世の中の風潮に現れた段階
動き出すこともあります。

 

例えば
「政府が推奨しているからやってみようか」
ぐらいのきっかけですと
タイミングとしては遅いです。

「働き方改革」がまさにそうです。

 

先取りしている会社
「働き方改革」にとらわれず

すでに利益を上げながら
従業員満足も上がるような
仕組みを作っています。

 

政府の動きや
世の中の風潮に現れた段階では
痛みが出ている状態です。

 

痛みに気づいていない手遅れの場合があるので
政府からの推奨が必要です。

 

努力義務なのか、罰則付きなのか
悪質な企業は公表するなどの方法をとらないと
行動しない企業がいるのも事実です。

 

手遅れにならないようにするのは当たり前。

 

危機管理意識、予防意識を持って
理念、ビジョンに向かって
【先取りした自主的な行動】をするために

 

経営者としては
社内外に鋭いアンテナを持っておく必要があります。

 





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