こんにちは。

現場改善コンサルタント
ハートストリングスの田中孝憲です。




 

担当者レベルで業務を改善することは

難しいでしょうか?

 

 

業務の改善は
効率化、ミスを減らす、時間短縮、生産性向上
などが目的となりますが

担当者、実務者、作業者レベルで
実施しなければなりません。

 

業務の詳細を知っているのは
担当者だからです。

 

 

担当者が自主的に改善変更できる程度なら
実施していただいてよいのですが

備品がない
時間がない

などちょっとした壁に当たると
あきらめがちになります。

 

 

そんな壁に当たってもあきらめないためには
業務を改善する体制
整っていないといけません。

 

 

体制が整っていれば
自主的に改善したときも

事例を発表することで他にも活用できますし
社内にノウハウが蓄積されていきます。

 

そして
職場の雰囲気が活性化します。

 

 

その体制とは
業務を自主的に改善させるための
仕組み作りです。

 

仕組みとは
業務の流れが整理されて
見える化してわかりやすくなっている状態です。

 

業務の流れは
【入力→処理→出力】が基本です。

 

この1単位をたくさん組み合わせて
会社としての業務がアウトプットできます。

 

同じように

業務を改善する体制も

仕組みを作っておくと

加速して仕事が良くなります。





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