こんにちは。

現場改善コンサルタント
ハートストリングスの田中孝憲です。




 

円滑に業務を進めるためには、従業員の多様性を認めることが必要

 

社会は
多様性(ダイバーシティ)
成り立っています。

 

会社も
多様性(ダイバーシティ)
成り立っています。

 

人それぞれ

能力、性格、思考、能力
価値観、感じ方など

すべて違います。

 

これに気づいてコミュニケーションしていないと
不都合が起こります。

 

 

従業員は

年齢、性別、世代間価値観、部署間の価値観が違う

ことはもちろん

 

さらに

外国人がいたり
子育て中の人がいたり
介護中の人がいたり
病気の人がいたり

 

 

さらに

正社員、外部社員
派遣、契約社員
アルバイト・パート

の違いでも価値観が違います。

 

 

私は常に

「自分と他人は違う」

ということをお伝えしていますが

 

これに気づかないと
相手の価値観を否定したり

 

自分の都合の良い人や自分に似た人だけ集まって
馴れ合いになったりすると

多様性が認められなくなります。

 

問題が起こったときにも
対処できなくなります。

 

しかし
最初に人の問題を解決しようとすると
難しくなります。

 

 

従業員の多様性を認め円滑に進めるためには
業務の仕組みから着手していくことが
業務効率化しやすくなります。

 

その後

人の問題、コミュニケーションの問題が
改善しやすくなり
従業員満足度につながります。

 

 





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